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沖 縄 県 感 染 症 情 報 セ ン タ ー |
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感染症発生動向調査 *感染症発生動向調査事業実施要綱 new! ◎週報を更新しました。(2013.5.15) → 2013(平成25)年 第19週(5/6〜5/12) new! → 週報グラフ一覧 県内(平成23年 ・ 平成24年) ・ 全国(平成23年 ・ 平成24年) → 週報グラフ一覧 (平成25年・県内) ・ (平成25年・全国)
◎県内において警報・注意報レベルとな っている疾患は以下のとおりです。
【警報レベル:●,注意報レベル:△】
※注意喚起: 風しんの報告数が急増しています。〜首都圏の報告数が特に多くなっています〜 沖縄県では風しん患者が14例報告されています。 (2013年5月15日現在) < 厚生労働省の啓発ツール: ポスター 、 リーフレット( 職場編 、 結婚編 ) >
◎鳥インフルエンザA(H7N9)に関する情報 new! ◎各感染症の流行に係る注意喚起 → 記者発表 ◎月報を更新しました。 → 2013(平成25)年4月現在 new! ◎HIV/AIDS 県内の患者報告状況を更新しました。→ 2012(平成24)年12月30日現在 ◎2011(平成23)年年報を作成しました。→ 感染症発生動向調査・年 報 「沖縄県感染症発生動向調査事業報告書 2011(平成23)年」冊子が若干あります。 当研究所まで来所、受け取り可能な方に限り、提供します。
お知らせ ◎【厚生労働省】風しん対策啓発ツールの提供 (2013.3.4)
◎【厚生労働省】広報ツールのまとめ (2013.2.13) 厚生労働省にて、ホームページで掲載されているポスター・リーフレット等についてのご案内 <インフルエンザ予防対策> リーフレット <予防接種スケジュール(国立感染症研究所)> 20歳未満の方 、乳幼児(0〜6歳)スケジュール <予防接種後健康被害救済制度> リーフレット <麻しん> リーフレット <性感染症> リーフレット
◎重症熱性血小板減少症候群(SFTS)の国内での発生について (2013.1.30) → 通知 / IASR(速報) / ファクトシート / Q&A
◎先天性風しん症候群の発生予防等を含む風しん対策の一層の徹底について (2013.1.29) → 通知
◎ノロウイルスの一層の予防啓発 (2012.11.27)
◎平成24年度 今冬のインフルエンザ総合対策について 厚生労働省のホームページに、インフルエンザに関する情報等を掲載した専用ページが開設されました。 → <厚生労働省HP 、Q&A 、予防啓発ポスター 、施設内感染予防の手引き >
◎ノロウイルスに関するQ&A(最終改訂:平成24年4月18日)
◎予防接種スケジュール及びポリオワクチンに関するQ&Aの改訂について (2012.11.2) 11月1日からの4種混合ワクチンの定期接種への導入を受け、予防接種スケジュール及びポリオと ポリオワクチンに関するQ&Aが改訂されました。(予防接種スケジュール 、Q&A )
◎米国で発生しているハンタウイルス肺症候群について (2012.9.7) 米国では1年間に数十人のハンタウイルス肺症候群の患者が発生しています。 今年の6月から7月中旬にカリフォルニア州のヨセミテ国立公園の宿泊施設に滞在したあとに ハンタウイルス症候群と診断された患者が報告されています。これまでに8人の患者が報告されており、 そのうち3人が死亡しています。 (検疫所HP 、 米国国立公園管理局)
◎9月1日より不活化ポリオワクチンが定期接種に導入されます。 (2012.9.1) → < 厚生労働省HP >
◎予防接種実施規則の改正が行われました。(2012.7.31)
◎風しんの地域的な増加に関する通知を発出しました。(2012.7.19) ・特に妊婦を守る観点から、これまでに風疹にかかっていない方、予防接種を受けていない方及び 妊娠適齢期の方への情報提供、注意換気等の風疹に対する対策を各自治体にお願いしています。
◎カンボジアで発生している原因不明の病気の調査結果について。(2012.7.13) ・カンボジア保健省とWHOは重症の手足口病が主な原因・死因であると結論付けました。 → <検疫所HP , WHOプレスリリース>
◎不活化ポリオワクチン導入に関する広報資料 (2012.6.1)
◎風しんの地域的な増加に関する事務連絡を発出しました。(2012.5.25) ・兵庫県を中心に、近畿地方で風しん患者が増加しています。 兵庫県以外にも届出数が増加している都道府県があり、今年第20週の時点では全国合計が205人と、 昨年同時期の約1.6倍の届出数となっています。
◎予防接種部会で「予防接種制度の見直しについて(第2次提言)」が取りまとめられました。(2012.5.23) ・医学的観点からは、7ワクチン(子宮頸がん、ヒブ、小児用肺炎球菌、水痘、おたふくかぜ、成人用肺炎球菌、B型肝炎) について、広く接種を促進することが望ましい ・新たなワクチンの定期接種化には、継続的な接種に要する財源の確保が必要である ・子宮頸がん、ヒブ、小児用肺炎球菌の3ワクチンは、平成25年度以降も円滑な接種を行えるようにする必要がある 等の提言を受けました。 → 予防接種制度の見直しについて(第2次提言)の概要、第2次提言
◎新型インフルエンザ等対策特別措置法が公布されました。 (2012.5.11) この法律の目的は、新型インフルエンザ対策の実効性を高め、国民の生命や健康の保護、国民生活や経済に及ぼす影響 を最小限にとどめることです。また、政府に対して、平時から医療体制の整備を図ることなどの附帯決議が、衆参両院の内閣 委員会で示されています。法律の施行日は、公布の日から1年を超えない範囲内で、政令で定める日とされています。 → <官報> 、<法案の概要・全文> 、<衆議院内閣委員会による附帯決議> 、<参議院内閣委員会による附帯決議>
◎4月21日から4月28日は世界予防接種週間です。 WHOでは、世界予防接種週間を定め、世界各国で予防接種のキャンペーン、啓発活動、情報共有を行っています。 厚生労働省より、麻しん、ワクチン接種緊急促進事業の対象である3ワクチン(子宮頸がん予防ワクチン、ヒブワクチン、 小児用肺炎球菌ワクチン)、日本脳炎ワクチン、ポリオワクチンについて特に情報提供が行われています。 <世界予防接種週間について> 報道発表資料、WHO: World Immunization Week 2012、WPRO (WHO西太平洋事務局) <麻しん・風しん> 厚生労働省(麻しん・風しん対策)、国立感染症研究所 <子宮頸がん予防ワクチン・ヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチン> 厚生労働省
◎新年度からの予防接種の取り扱いについて (2012.3.30) → 日本脳炎予防接種についてのご案内 (平成24年4月から) 平成17年度から平成21年度にかけての「積極的な勧奨の差し控え」によって、日本脳炎の予防接種を十分に接種できて いない方への積極的勧奨の対象は、平成24年度は1期初回接種:小学2〜3年生、1期追加接種:小学4年生となります。 → 麻しん予防接種にいて 平成24年度は、4期接種の対象者は高校3年生相当の年齢のみです。 (平成24年度の高校2年生相当の方は、平成20年度に3期接種を終えています。) → 子宮頸がん予防ワクチン、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンについて この3つのワクチンの接種緊急促進事業は、平成24年度も継続して実施します。
◎狂犬病や動物由来感染症の新しいポスター・ハンドブックについて (2012.3.21) → <狂犬病予防啓発ポスター> 、<動物由来感染症予防啓発ポスター> 、<動物由来感染症ハンドブック> → 参考(厚生労働省ホームページ): <狂犬病について> 、<動物由来感染症>
◎第9回麻しん対策推進会議が開催されました (2012.3.16) 麻しん排除に向け、予防接種のさらなる向上を図ることや、医療機関から発症早期の患者の検体をご提供いただき、 PCRによる検査診断を行うことが重要であること等が議論されました。→ <資料> → <麻しんの診断には、PCR検査が有用です> <麻しんの検査診断の考え方 (国立感染症研究所) >
◎ポリオワクチンの接種に関する情報提供について (2012.3.15) 春・秋に市町村で行っているポリオワクチンの接種は、まもなく春のポリオワクチンの接種シーズンが始まります。 接種の重要性や今後の見通し等についてリーフレットとQ&Aをご活用下さい。 厚生労働省では、今年秋の不活化ポリオワクチンの導入を目指して、引き続き取り組んでいます。 → <事務連絡>ポリオ予防接種の状況調査結果、ポリオワクチンに関する広報及び急性弛緩性麻痺患者の 正確な診断に係る周知について → <リーフレット>
◎平成24年度の日本脳炎の予防接種の実施について (2012.2.28) 平成24年度の積極的勧奨の対象者は、1期初回接種:小学2〜3年生、1期追加接種:小学4年生です。 対象者へのご案内の方法は市町村ごとに異なっていますので、詳しくは市町村にご確認下さい。 →「日本脳炎の定期の予防接種について」の一部改正について (平成24年2月28日付け通知、平成24年4月1日施行)
◎今冬のインフルエンザの発生動向についての疫学情報のまとめ (2012.2.17) この疫学情報は、全国の医療機関からの報告等をもとに、主に医療従事者に活用頂くことを目的として 厚生労働省がまとめたものです。
◎「子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進事業の実施について」の一部改正について (2012.2.8) 子宮頸がん予防ワクチン、ヒブワクチン、小児肺炎球菌ワクチンの助成事業が平成24年度も継続されます 。
◎感染性胃腸炎の流行に伴うノロウイルスの予防啓発について(2011.12.2) ノロウイルスによる感染性胃腸炎が急増するシーズンを迎えます。手洗いの徹底、糞便・吐物の適切な処理, 食中毒の発生防止対策等が重要になります。 →平成23年12月2日付事務連絡 / ノロウイルスに関するQ&A
◎今シーズンから季節性のインフルエンザワクチン接種後副反応報告の取り扱いが変わります(2011.10.12) 【医療従事者】インフルエンザ接種後の副反応を診断した医師の皆様は、定期接種か任意接種かを問わず、 報告様式に必要事項を記入のうえ、厚生労働省へ直接FAXをお願いします。
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